光夜蝶

光夜蝶

隣の田中さんが何故か乳首を弄り回してくるんです

一人住まいの近所の若者の家に勝手にあがりこんでは彼の乳首を弄ぶ巨乳妻・ねね。男の乳首を捻ったり吸ったりすると否応ナシに勃起する陰茎。ただし巨乳妻はその勃起チンポには簡単に触れず、徹底的に乳首を弄り倒すのだ。「早く射精したい」と懇願する男の苦悶の表情を見ながら愉しみ、ようやく自分の蜜壺にペニスを迎え入れる。獣のように腰を振る男に言葉責めで拍車をかけ、ドップリ大量に中出しをさせてあげるアメとムチの使い分けで弄ぶ。
光夜蝶

今日も義父に玩具にされて… 田中ねね

仕事が忙しい夫と夫婦の営みが減ってきた嫁のねね。自分からは言い出せず、悶々とした主婦生活を送っている。ある日、久しぶりに義父が訪ねてきた。だがしかし、その時彼女は自慰行為に夢中で義父が寝室に入ってきたことに気が付かなかったのだ。この筆舌に尽くしがたい恥ずかしい瞬間にしどろもどろになる、ねね。義父は動揺することなくねねに諭すのだった。「いいんだよ、倅とはしてないんだろ?義父さんが慰めてあげるよ」と迫ってくるのだが頑なに拒否をするねね。無理矢理生臭い口でキスをされ下着に手を入れられると思わず声が出るのだが、わずかに残った理性は義父を拒絶し正気に戻ろうとする。そうはさせじと責め続ける義父の肉棒は、すでに破裂しそうに膨張していたのだった…。
光夜蝶

同僚の妻はこれから3日間、俺専用肉便器 田中ねね

幸せな夫婦生活を送っていた若妻・ねね。ある日、夫の出張中に同僚を名乗る男が訪ねてきた。その顔は脂ぎっていて今にもヘドが出そうな気味悪い顔である。何やら夫が会社の経費を横領したということで夫の処分をもみ消すため、自分のカラダで弁済するように言われたのだった。一度は拒むねねだが、夫が解雇となるとこれからの生活ができなくなるために、嫌々男のイイナリになり奉仕するのだった。その肉付きあるGカップを揉みくちゃにされ、喉奥に肉棒を捻じり込まれ、生臭い口で唾液まみれのベロキスを○要され、更には膣奥に避妊具ナシの生姦で種付けされるのだった…。